ERPコンサルタントが独立後に案件を探す方法は、担当してきた製品がSAP・Oracleなど大規模ERPか、freee・マネーフォワードなど国産ERPかによって、有効なチャネルも単価の見込みも大きく変わります。本記事では、製品別の市場構造の違いから、SIer経由・エージェント経由・人脈経由という案件獲得チャネルの比較、単価と案件の取りやすさのトレードオフ、実績の見せ方、独立前に知っておきたい契約上の注意点までを、コンサルタントの歩み編集部が整理します。
ERPコンサルタントのフリーランス案件の探し方【2026年版】
ERPコンサルタントの独立、まず製品別の市場構造を理解する
ERPコンサルタントの案件市場は、大規模ERP(SAP・Oracle等)と中小企業向け国産ERPとで、案件の窓口も単価水準も大きく異なります。独立後の動き方を考える前に、まずこの市場構造の違いを把握しておくことが、案件探しの遠回りを避ける近道になります。
SAP・Oracle系(大規模ERP)と国産ERP(freee/マネーフォワード等)の市場の違い
SAP・Oracle系は大企業の基幹システム刷新プロジェクトが中心で、国産ERPは中小企業の会計・人事領域が中心という棲み分けがあります。ERP導入に携わった全国20〜60代の1,793人を対象にした2025年3月の調査では、シェア上位にマネーフォワード クラウドERP(13.55%)・Microsoft Dynamics 365 Business Central(7.98%)・SAP Business One(7.81%)・OBIC7(5.80%)・freee統合型ERP(5.63%)が並び、大企業向けの基幹システムと中小企業向けクラウドERPが同じ調査結果の中に混在している実態がうかがえます(出典:BOXIL「ERPシェアの市場シェア 1,793人調査」2025年3月調査)。国内ERP市場全体の売上規模は2021年度で1,467億円、前年度比16.3%増となっており、クラウド型ERPの伸びが市場全体を押し上げているとされます(出典:マネーフォワード クラウドERP「ERPの国内市場規模とシェアを解説」・ITR Market View調べ)。
SIer出身者への取材を踏まえた編集部独自調査の傾向としては、大規模ERP(SAP/Oracle)は元請けの大手SIerやベンダーが窓口を握り、フリーランス個人が直接エンドユーザーと契約する余地は限られる一方、国産クラウドERPは導入支援会社が仲介する形で、独立コンサルタント個人でも比較的直請けに近い形で参画しやすい傾向があります。この傾向はあくまで一般的な観察であり、案件ごとの個別事情によって当てはまらないケースもある点には留意が必要です。
なぜ製品によって案件の取りやすさが全く異なるのか
取りやすさの差は、導入企業の規模と商流の長さ、そして与信・機密保持の要件の違いから生まれます。大手企業・上場企業・コンサルティングファームは、与信(個人事業主の信用審査)・購買規定・機密保持・請求処理の都合から、フリーランス個人と直接契約しないケースが多く、法人であるエージェントを挟む3者間契約が実務上の基本になっています(出典:ドメイン知識ベース「案件獲得の基本ルート」)。
大規模ERPの案件は、多くの場合、大手SIerやコンサルティングファームが元請けとなり、その下にフリーランスが協力会社として参画する商流が長めの構造になりやすい傾向があります。一方、国産クラウドERPは導入支援会社という比較的小規模な事業者が主体となることが多く、エンドユーザーに近い距離感で契約できるケースが目立ちます。この商流の長さの違いが、そのまま案件の取りやすさの違いにつながっています。

製品別に見る案件の探し方
SAP・Oracle・国産ERPでは主戦場となる獲得チャネルが異なるため、製品ごとに探し方を変える必要があります。
SAP(S/4HANAなど)案件の探し方と特徴
SAP案件はエージェント経由が主戦場で、S/4HANA移行案件を中心に高単価案件が集まりやすい特徴があります。SAP案件の月額単価は経験年数により月40万〜250万円と幅が大きく、平均月額単価は約106.5万円とされます。SAP認定資格に加えて実装経験があると月150万〜250万円以上が見込め、FI/CO(会計)やBasis(インフラ)領域は特に高単価になりやすい傾向があります(出典:ドメイン知識ベース「SAP/ERPコンサルの月額単価相場」)。
SAP ERP 6.0(ECC6.0)の標準保守サポートは当初2025年末に終了する予定でしたが、SAP社がサポート期間を2年延長したことで、2027年末までとなりました(出典:OBC「2027年問題とは?」)。S/4HANAへの移行を主導できる経験者への引き合いは、当面続くとみられます。探し方としては、SAP案件を強みとするITフリーランスエージェント複数への登録が現実的な出発点です。フリーコンサルタント.jp・ハイパフォコンサル・Strategy Consultant Bankなど、SAPを取扱い領域に含むサービスが複数存在します(出典:ドメイン知識ベース「エージェント各社」カテゴリ各レコード)。
Oracle・Microsoft Dynamics系案件の探し方
Oracle・Dynamics系案件はSAPほど専門特化型のエージェントが多くなく、総合型エージェントの案件一覧を横断的に探すことが中心になります。前述のERP導入経験者調査でも、Microsoft Dynamics 365 Business Centralがシェア2位(7.98%)に入るなど、中堅企業を含めて一定の導入実績がある製品です(出典:BOXIL調べ)。
Oracle ERPやDynamics 365の案件は、SAPのように独立した専門カテゴリとして扱うエージェントが少なく、IT・DX領域を横断的に扱う総合型エージェントの案件一覧の中から該当製品の案件を見つける形になりやすい傾向があります。実務上の工夫としては、エージェント登録時のスキルシートに「Oracle ERP」「Dynamics 365」といった具体的な製品名・バージョンを明記し、該当案件が出た際に担当者から優先的に連絡してもらえるよう伝えておくことが有効です。
中堅・中小企業向け国産ERP案件の探し方
中堅・中小企業向けの国産ERP案件は、大手SIerよりも導入支援会社・販売代理店経由の案件が中心になります。freee・マネーフォワードなどの国産クラウドERPは、各社の認定パートナー制度に登録した導入支援会社が実務を担うことが多く、そうした導入支援会社との業務委託契約という形で案件が生まれるケースが目立ちます。
中小企業向け案件は、大規模ERPほど厳密な与信・機密保持要件が課されないケースが多く、実績を積むことで導入支援会社やクライアント企業と直接契約に近い形へ移行しやすい傾向があります。これも一般化した傾向であり、案件や契約先によって条件は異なります。探し方としては、各ERPベンダーの認定パートナー一覧から直接コンタクトを取る方法と、業務委託・フリーランス向けエージェントで「会計システム導入」「クラウドERP導入支援」といったキーワードで案件を検索する方法の両方が実務的です。
案件獲得チャネルの比較
ERPコンサルタントの案件獲得チャネルは、SIer経由・エージェント経由・人脈経由の3つに大別されます。

大手SIer経由の協力会社案件
SIer経由の案件は大規模ERP案件で主流ですが、商流が長くなりやすく単価は下がりやすい傾向があります。IT業界には元請け・二次請け・三次請け以降という多重下請け構造があり、公正取引委員会が2022年に実施した実態調査(前回調査から18年ぶり)では、最大6次下請けの事例が報告されています(出典:Wikipedia「IT業界の多重下請け構造」・公正取引委員会調査)。
大手SIerを頂点とする商流では、元請けが要件定義・基本設計などの上流工程を担い、二次請け以降が詳細設計・開発・テストといった下流工程を担う役割分担になりやすく、下流に位置するほど中間マージンが累積して単価が下がる傾向があります。SAP・Oracleなど大規模ERPの導入プロジェクトはこの商流に乗ることが多いため、SIer協力会社としての参画は大規模案件へのアクセス手段として有効ですが、上流工程に近い立場を確保できるかどうかが単価面では重要になります。
ITフリーランスエージェント経由の直請け案件
ITフリーランスエージェント経由は、独立初期の案件獲得ルートとして最も現実的な選択肢です。大手企業・上場企業・コンサルティングファームは、与信・購買規定・機密保持・請求処理の都合からフリーランス個人と直接契約しないケースが多く、法人であるエージェントを挟む3者間契約が実務上の基本になっています(出典:ドメイン知識ベース「案件獲得の基本ルート」)。独立初期は、案件数の多い総合型エージェント1〜2社に、自分の専門領域に強い特化型エージェント1社を組み合わせ、合計2〜3社に登録するのが定石とされています(出典:ドメイン知識ベース「最初に登録すべきエージェントの考え方」)。
ERP・SAP領域を扱う主なエージェントの特徴を整理すると、次のとおりです。
エージェント名 | ERP・SAP関連の特徴 | 公開案件数目安 |
|---|---|---|
ProConnect | 戦略・IT/DX・PMOなどコンサル領域全般を専任担当のマッチングで扱う | 毎月500件以上の新規案件 |
フリーコンサルタント.jp | SAPを含むIT・PM・BPR領域を扱う国内最大級の総合型 | 4,000件以上 |
ハイパフォコンサル | PM・IoT・SAP・デジタルマーケ・戦略など幅広い領域を扱う | 8,085件 |
Strategy Consultant Bank | 戦略・ERP(SAP)・人事・IT・リサーチ領域に強い特化型 | 1,000件以上 |
各社の案件数・単価水準・登録者数は変動するため、登録前には公式情報を直接確認することをお勧めします。エージェントの中間マージンは一般に20〜30%程度とされ、マージン率を開示しているサービスは限られる点も、事前に確認しておきたいポイントです(出典:ドメイン知識ベース「エージェントのマージン(中間手数料)相場」)。
過去プロジェクトの人脈からの紹介
人脈経由の紹介は中間マージンが発生しにくい一方、独立直後は頼れる母数が少ない点に注意が必要です。案件獲得の順序としては、エージェント2〜3社に登録して稼働の土台をつくり、前職・元同僚からのリファラルを並行して探し、直取引は実績と信用ができた段階で少数試すという流れが現実的とされています(出典:ドメイン知識ベース「案件獲得の基本ルート」)。
ERP領域は特に、前職で同じプロジェクトに関わったSIerの担当者やベンダー側の技術者から声がかかるケースが少なくありません。退職前から良好な関係を維持しておくことが、独立後の初回案件につながりやすい実務上のポイントです。
単価と案件の取りやすさのトレードオフ
ERPコンサルタントの単価と案件の取りやすさは、製品規模が大きいほど単価は上がり窓口は狭まるという傾向があります。

大規模ERP(高単価だが案件の窓口が限られる)
大規模ERPは月200万円以上の高単価も狙えますが、案件の窓口となるエージェント・SIerは限られます。フリーコンサル全体で「高単価」と呼べるのは月額200万円以上が目安とされ、SAP/ERP・パートナー級の実績・上流工程・シニアマネージャー以上でこの水準が実現するとされています(出典:ドメイン知識ベース「『高単価』と呼べる水準の基準」)。上流工程(戦略策定・要件定義)は下流工程(運用・保守)より高単価になりやすく、IT戦略領域が150〜200万円である一方、運用・保守寄りの案件は下限50〜60万円台まで下がることもあります(出典:ドメイン知識ベース「上流工程と下流工程の単価差」)。
一方で、大規模ERP案件を扱うエージェント・SIerの窓口数自体は多くなく、非公開案件が中心になりやすいため、複数エージェントに登録して露出を増やす工夫が欠かせません。
中小規模ERP(単価は下がるが直請けしやすい)
中小規模ERPは単価こそ下がるものの、直請けに近い契約や継続案件を得やすい傾向があります。国産クラウドERPを含むDX・ITコンサル領域全体の月額単価相場は月100〜160万円(平均約120万円)とされ、SAP・Oracle等の大規模ERPと比べると水準は下がります(出典:ドメイン知識ベース「DX・ITコンサルの月額単価相場」)。
一方で、中小企業向け案件は与信・機密保持の要件が相対的に緩やかなケースが多く、実績を積むことで導入支援会社やクライアント企業と直接契約に近い形へ移行しやすい傾向があります。単価と案件の取りやすさは一方を選べば他方を失うトレードオフの関係にあるため、独立初期は窓口の広い中小規模ERP案件で実績と収入の基盤を作り、実績が積み上がった段階で大規模ERP案件へ挑戦するという段階的なアプローチも実務的な選択肢です。
案件獲得を有利にする実績の見せ方
案件獲得を有利にするには、担当フェーズと業界経験を具体的な言葉で示すことが欠かせません。
導入フェーズ別(要件定義/導入/保守)の経験の言語化
経歴書には要件定義・導入・保守のどのフェーズを、どの規模で担当したかを具体的に書くことが重要です。例えば「SAP FI/COモジュールの要件定義〜総合テストを一貫して担当し、月次決算プロセスの処理日数を短縮した」のように、モジュール名・担当フェーズ・定量的な成果を1文で示す書き方が実務的です。守秘義務でクライアント名を明示できない場合は、業種や企業規模を匿名化した粒度で伝えると状況が伝わりやすくなります。
要件定義・導入フェーズの経験は上流工程としてエージェント担当者からの評価が高くなりやすく、保守運用のみの経験と比べて参画時の単価レンジ・案件の選択肢が有利になる傾向があります(出典:ドメイン知識ベース「上流工程と下流工程の単価差」)。
業界特化(製造業/小売業など)の打ち出し方
業界特化の打ち出しは、同じERP経験でも案件の見つかりやすさを大きく左右します。製造業向けSAP導入(生産管理・原価管理モジュール中心)、小売・流通業向けERP導入(在庫・POS連携中心)といった業界固有の課題を経歴書・提案書に明記すると、その業界向け案件を多く扱うエージェント担当者から声がかかりやすくなる傾向があります。
特定モジュールの専門性に偏ると、そのモジュールの需要が落ち着いた局面で次の案件を見つけにくくなるリスクもあります。業界特化を打ち出しつつも、隣接モジュールや上流工程の経験を意識的に広げておくことが、中長期的な案件の幅を保つ工夫になります。
独立前に知っておきたい注意点
独立前には、需要変動のリスクと契約形態による責任範囲の違いを理解しておく必要があります。
ERPバージョンアップ・保守切れ(2027年問題等)による需要変動
ERPの保守切れ・バージョンアップ時期は案件需要が一時的に急増するため、タイミングの見極めが重要です。SAP ERP 6.0(ECC6.0)の標準サポート終了は当初2025年末の予定でしたが、SAP社が2年延長し2027年末までとなりました(出典:OBC「2027年問題とは?」)。こうしたシステム刷新の遅れは、経済産業省が2018年に公表した「DXレポート」が指摘する、既存システムを刷新できない場合に2025年から数年間で最大12兆円の経済損失が生じるという試算とも関連づけて語られることが多いテーマです(出典:経済産業省「DXレポート」の内容を紹介した日立ソリューションズ・クリエイトの解説記事)。
保守切れのタイミングでは移行需要が一時的に急増する一方、移行プロジェクトが一巡すると需要が落ち着く可能性もあります。特定の保守切れイベントだけに依存せず、複数のフェーズ・複数の業界の案件を並行して確保しておくことがリスク分散になります。
契約形態(準委任/請負)の違いによる責任範囲
ERP案件の契約形態は準委任契約が多く、成果物の完成責任を負う請負契約とは責任範囲が異なります。準委任契約は業務遂行そのものを目的とし、受託者は善管注意義務を負うものの成果物の完成責任は負いません。一方、請負契約は仕事の完成を目的とし、契約内容を満たさない場合は契約不適合責任を負う点が大きな違いです(出典:クラウドサイン「準委任契約と請負契約の違いとは」)。
同じERP導入プロジェクトでも、要件定義・導入支援は準委任、特定機能のアドオン開発など成果物が明確な部分は請負というように、フェーズによって契約形態を使い分けるケースがあります。フリーランスとして契約する際は、発注者が指揮命令を直接行うと実質的に労働者派遣・雇用とみなされ法令違反となるおそれがあるため、業務の進め方を自身の裁量で決められる契約になっているかを確認することが実務上重要です(出典:クラウドサイン「準委任契約と請負契約の違いとは」)。個別の契約条項の解釈については、契約前に税理士や弁護士など専門家に確認することをお勧めします。

まとめ:ERPコンサルタントとして自分に合った案件チャネルを見つける
ERPコンサルタントとしての案件の探し方は、担当してきた製品がSAP・Oracleなど大規模ERPか、freee・マネーフォワードなど国産ERPかによって、有効なチャネルも単価の見込みも変わります。製品規模が大きいほど単価は上がる一方で窓口は狭まるというトレードオフを踏まえたうえで、独立初期はエージェント2〜3社への登録を軸に据えることが実務的な出発点になります。
大規模ERPを強みとする方は特化型エージェント経由での高単価案件開拓を、中小規模ERPを強みとする方は導入支援会社経由での直請けに近い案件開拓を意識すると、自分の経験に合った案件チャネルを見つけやすくなります。案件獲得の方法をさらに広く比較したい場合はPMOフリーランスの案件獲得方法も参考にしてみてください。保守切れによる需要変動や契約形態による責任範囲の違いも踏まえたうえで、複数のチャネル・複数の業界を並行して確保しておくことが、独立後の収入を安定させる実務的なポイントです。
出典・参考情報
- BOXIL「ERPシェアの市場シェア 1,793人調査」(2026年9月確認):ERP製品別のシェア調査に関する根拠
- マネーフォワード クラウドERP「ERPの国内市場規模とシェアを解説」(2026年9月確認・ITR Market View調べ):国内ERP市場規模に関する根拠
- OBC「2027年問題とは?SAPのERPサポート終了による影響と企業の対応策を解説」(2026年9月確認):SAP ERPの保守期限延長の経緯に関する根拠
- 経済産業省「DXレポート ~ITシステム『2025年の崖』の克服とDXの本格的な展開~」(2018年9月7日公表):既存システム刷新の遅れによる経済損失試算に関する根拠
- 日立ソリューションズ・クリエイト「経済産業省の『2025年の崖』について分かりやすく解説」(2026年9月確認):上記DXレポートの経済損失試算を紹介した記事
- Wikipedia「IT業界の多重下請け構造」(2026年9月確認・公正取引委員会2022年調査):多重下請け構造に関する根拠
- クラウドサイン「準委任契約と請負契約の違いとは?委任・業務委託との違いや見分け方も解説」(2026年9月確認):契約形態の違いに関する根拠
- ドメイン知識ベース(社内編集部が運用する単価相場ファクト集):案件獲得の基本ルート/最初に登録すべきエージェントの考え方/SAP/ERPコンサルの月額単価相場/上流工程と下流工程の単価差/「高単価」と呼べる水準の基準/DX・ITコンサルの月額単価相場/エージェント各社の公開情報/エージェントのマージン相場(各2026年時点の集計)
本記事は2026年9月5日時点の情報に基づきます。ERP保守期限や制度、案件動向は変動するため、実際の契約・参画にあたっては最新情報をエージェント担当者にご確認ください。個別の税務・法務判断が必要な場合は、税理士・弁護士など専門家にご相談ください。
スキルシートを登録するだけ。専任エージェントが最適な案件を無料でご提案します。
無料でコンサルタント案件を探す